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あの日から20年

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 阪神・淡路のあの日から昨日でちょうど20年経ちました。ついこの間のことのように思えるのですが、あの年に生まれた子らが今年成人したのです。月日の過ぎていくのが何とはやいことか。

c278.jpg あの日を境に、わが国の防災意識はギア・チェンジされたように思います。それまでは、きたるべき東海地震に備えて地震予知技術の開発を叫ぶなど、今思えばどことなく悠長な感がありました。1923年(大正12年)9月1日に起こった関東大震災を実体験として知る人はめっきり少なくなり、私たちは9月1日がなぜ防災の日とされているのかを身をもって感じることがなくなっていました。お座なりの防災訓練を毎年繰り返していました。そして関東大震災から実に72年を経た1995年1月17日、それは何の前触れもなくあまりにも突然にやってきたのです。しかもその震源は予想されていたフィリピン海プレートの南海トラフ境界ではなく、大都市圏阪神地域の直下という、これ以上ないほどの想定外の出来事でした。

 たったいちどの大災害によって、きわめて多くの人々の人生が大きく変えられてしまいました。何という神の配剤というべきか、ひとたび牙をむいた大自然の脅威の凄まじさを思い知らされた出来事でした。f085.jpg

 しかしながら、この災害によってはからずも日本人は、その底知れぬ強さと優しさを改めて世界に知らしめることとなります。地震発生直後の写真を改めて眺めてみると、当時この惨状からの復興には果たしてどれほどの歳月と苦難が必要となるのか、誰もが途方に暮れたあの当時を思いだします。しかし震災直後から行政は持てる渾身の力を振り絞って災害救助と粘り強い支援を続け、その後の復興を見事に達成しました。そして、被災した人たちは不便な避難生活の中にあっても不平不満を発することなく我慢を重ね互いに助け合って、自分ひとりだけやなく皆が一緒になって確実にもとの生活を取り戻していきました。その過程にあって全国から寄せられた支援物資と馳せ参じた延数万人におよぶボランティアの活動は日本人の心の根底に息づく、際限のない利他の精神のありようを鮮やかに示してみせました。

 壊滅的な被害を受けた大都会神戸は、ほんの数年の歳月を経て震災前にも増して美しい姿を完全に取り戻しました。この復興スピードを果たして誰が予想したでしょうか。これひとえに強さと優しさを兼ね備えた日本人のすばらしさの為せるところと言わずしてなんとするでしょうか。

 そして阪神淡路から16年経った2011年、東日本大震災の試練が再び日本に襲いかかりました。ここでは地震・火災にとどまらず、未曽有の大津波がおしよせ、さらには原子力発電所から放射性物質が拡散するという想像を絶する複合災害となったのです。

IMG_3254.jpg しかぁし、ここでも日本と日本人の底力は如何なく発揮されます。復興は実にゆっくりとではありますが着実に進められています。被災者の我慢と、国内外からの物心両面の支援のたまものです。

 先の大戦の反省から、長く日本人は自分たちが世界から嫌われているのではという変に自らを卑下した心情を抱いてきたように思います。戦後復興を遂げ経済大国となってからも奢ることなく、絶えず世界の国々への援助を続けてきたのもひとつには贖罪の意識もあったのではないでしょうか。しかし阪神淡路や東日本といった非常時には、はからずも世界の人々のわが国に対しての思いを知ることにもなります。日本と日本国民は自分たちが思う以上に世界中の人たちに、少なくはない尊敬と大いなる親しみの感情を抱いてもらってるのです。

 20年の節目というわけではないのですが、先週「自衛消防業務新規講習」というのんを受講してきました。消防法改正で、大きな建物内の事業所には自衛消防組織の設置が義務付けられ、その管理者等にはこの講習を修了したという資格が必要となったのです。2日間ビッシリのハードな講義と実践訓練でした。業務上の必要にかられての参加ではありましたが、知らなかったことも多くて、これからも災害大国日本で生きていくための防災意識の大切さを再認識するいい機会となりました。

 今後も大災害が日本を襲うことはわかっています。怠ることなく防災訓練と準備に勤しみ、万一のときには自分たちの強さと優しさを信じ、誇りをもって冷静着実、適正に対応し、引き続き世界中の人々の模範となって進んでいけるようにと思うのです。頑張らねば。

朝日を浴びて

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 ずいぶんと寒くなってきました。通勤電車でもコートを着たビジネスマンが増えてきています。災害が起きても、紛争が起きても、政治が変わっても変わらなくても、いま地球を支配している人類の営みがいかなるものであろうとも季節の巡りは悠久の太古より連綿と続き変わることがありません。せいぜい「去年の夏は暑かった」「今年の冬は雪が多いなぁ」程度です。考えようによっては、これはすごいことやと思います。

 かなり以前、東京からのお客様を京都見学でもてなしたことがありましたが、いくつかの古刹を巡る中で、妙心寺の塔頭を案内していただいたのがなんとも桂小枝によく似た臨済禅のお坊さんやったのです。で、この方が教えてくれた、臨済宗妙心寺派管長 山田無文猊下のことばが印象に残っています。
 
 「大いなる者に抱かれあることを、今朝吹く風の涼しさに知る」
 

IMG_3042.jpg 大自然の偉大さに深甚なる敬意を捧げるとともに、今この瞬間自分があることを感謝する気持ちが実に素直に響いてきます。以来、好きな言葉のひとつとして、小枝さんの面影とともに折にふれて思いだすのです。

 わが家の寝室は東向きで毎朝カーテン開けると朝日の直撃を浴びて一日が始まりますが、一年中、基本的に起床時間がおんなじなんで、季節の移ろいによって目覚めるときの朝日の位置が変わっていきます。12月から2月はまだ夜明け前です。むくむくと起きだし、洗顔着替え朝食と朝のルーティンを粛々とこなして「行ってきます」とドアを開ける玄関も東に向いていて、まず山の上に昇る太陽に挨拶していざ出発となります。

 電車、バス乗り継いで、職場隣の城北公園の舗道を歩くころ、お陽様はかなり高く昇っています。この朝日を浴びる公園の情景が、忙しない中にも爽やかさと希望が充満している気がしてわりと好きです。今日いちにちの仕事の段取りを反芻しつつ公園の径を辿るとき、「よおっし!」という日ばかりではなく「あちゃぁ~」とか「ふにゃぁ~」とか思うときもあるわけですが、日光を浴びて公園の樹々の中で深呼吸すると、徐々にがんばろーという気が湧いてくるのです。

 ひとりひとりその日の気のもちようがどうであろうとも、まず間違いなく朝日は昇り、夕陽は沈んでいきます。大いなるものに抱かれつつ、今日の使命を尽くしていこうと思うこの頃です。

 さて、そんなこんなで暦は進み、いつの間にか秋も深まって師走の足音が聞こえてくると、今日は全国高校ラグビー大阪府予選の決勝戦で花園ラグビー場に行ってきたようなわけで、今頃になってブログを更新しております。以前にも書いたことがありますが花園ラグビー場、クルマで行くとゲーム終了後に駐車場から出るのにとてつもなく時間がかかるのです。PB165272.jpg

 わが校は昨年も大阪府予選で敗退し全国大会に出場できなかったものですから、雪辱を期して気合いを入れて応援に出かけたわけです。

 決勝戦は実力伯仲、ロースコアのいい試合でしたが、なんとなんとノーサイド間際のアディショナルタイムに逆転のPGを許し、悔しい1点差でもって残念ながら決勝戦敗退となってしまいました。

 精進を続けてきた生徒たち、なんともかわいそうです。しかし、この悔しさを糧にして来年へと夢をつないでいきましょう。

 来年のお正月は、今年に続いてラグビー観戦のない、静かな三が日となります。

IMG_2752.jpg 三連休中日、今朝もいいお天気です。

 先週末、東京に出張したところ、誘われて「東京湾納涼船」なるものを初めて体験しました。2時間ほどで東京港沖をくるっと一周する間、船上パーティーを楽しむという、ようは宴会を飲み屋さんではなくクルージングで行うわけです。

 大きな客船の各階とも若者たちで大変な混雑、デッキ上のステージではいろんなショーなどあり、酒がまわるほどに乗客は大いに盛り上がっていき、レインボーブリッジをくぐる頃には、船上は騒然となってきました。なるほど、こういう楽しみ方もあるのか。浴衣を着ている子が多い。聞くと、浴衣着ていくと飲み放題乗船料金がなんと1,000円割引になるんやとか。雰囲気を盛り上げるためでしょうな。いろいろ考えるもんです。

 で、一昨日帰ってきて昨日は早朝からゴルフ1ラウンドと。今日もお天気いいし出かけたいところですが、じゃっかん疲れが残ってます。体力気力の回復を待ち、お出かけは明日にして今日は休養日。昼間からビールを飲んでまったりと過ごすことといたしましょう。IMG_2782.jpg

 さて朝日新聞、とうとう白旗を掲げました。コーナーに追い詰められ連打を浴びてましたが、タオルが投げ込まれ完全TKOです。

 慰安婦捏造の「吉田証言」と福島原発の「吉田調書」。期せずしてよく似た名前の誤報騒動が一気に噴出し、ブレまくって迷走を繰り返してたところ、突然記者会見を行いました。社長が登場し、一連の問題に関して自らの責任を認めて謝罪し反省を表明しました。時間の問題ではありましたが、関係者の処分といい、社長の引責辞任といい、なるべくしてなったという結末です。

 謝りはしましたが、今回は吉田調書に関して全面的に非を認めた、そのついでに慰安婦問題についても謝罪したという感じです。そして、「それでも広い意味の強制性はあった」という姿勢は崩していません。敗者の最後のプライドと言えるでしょう。

IMG_2792.jpg もちろん、今回の謝罪は一連の問題を終わらせるものではありません。慰安婦誤報によってわが国の信用を貶め、国際世論を誤った方向に誘導したことを認め、世界中の誤解を解き日本の信頼を回復させるという、きわめて重い責任に、今後朝日新聞が対峙していくことを意味します。朝日のイバラの道が始まりました。とりあえず第三者機関による検証のための委員会を設置するみたいですけど、果たして朝日が今後再び読者の支持を得てかつてのように日本のクオリティペーパーの地位を回復する日がくるのか、それまでにいかほどの試練を耐えるのか、その覚悟が本当にあるのか、生涯朝日の一読者として、しっかりと見守っていきたいと思います。

 …と思っていたところ、今日の朝刊でまたまたお詫び記事が掲載されてるやないですか。吉田・吉田の話の続きかなと思ったらさにあらず、2年前に任天堂社長へのインタビュー記事を捏造してたらしい。それを週刊文春にかぎつけられたんで、こりゃやばいってことで慌てて謝罪記事掲載となったようです。

 文藝春秋、ここぞとばかりたたみかけてきます。見事な攻撃です。阪神タイガースも見習ってほしい。また朝日としては、吉田・吉田の一件で社長の辞任と経営陣の刷新は避けられない。どうせならこの際やから、その他の小っさい不祥事もついでに引き受けて辞めてってもらおということでしょうか。攻めるときはイケイケでも守りに弱いと言われてきた朝日、これはなかなかのいい戦術でしたね。

 メディアが読者・視聴者を味方につけることは簡単なことであって、その結果、主張の異なる相手を叩くことはお手のものです。メディアの強さであり、怖さであります。今回の朝日の全面敗北は単にわが国の保守対リベラリズムの対決ではなく、国益を損なっている事態の正常化に向けてのスタートとなりました。大きな代償を払ったわけですから、ひとり朝日の問題とせず、わが国のジャーナリズム全体が他山の石とし、真実の追求がいかに重大でまたいかに困難であるかを肝に銘じる契機としてもらいたいもんです。

IMG_2569.jpg 台風の影響でぐずついた天気が続いています。部屋のデジタル時計は気温27.4度、湿度75%。不快指数を計算すると78.1となります。「日本人の場合、不快指数が77になると不快に感じる人が出はじめ、85になると93%の人が暑さによる不快を感じると言われている」そうです。(ウィキペより)

 しかし、この程度の気温と蒸しようならばエアコンなしでも十分対応できます。扇風機にあたっているとむしろ爽やかなくらい。梅雨を乗り切った日本人のカラダは夏の湿気をもろともしない耐性を得るのやなあと感心した、今朝の目覚めであります。

IMG_2564.jpg さて、昨日のこと。職場地域の経済団体の関係で京都の貴船に行ってきました。年次総会などの行事のあとの懇親会はお約束の川床料理でした。

 実は昨年も同じ目的、同じお店で川床を堪能したのです。

 納涼床は川沿いや川の流れの上に床を設置して宴席とする京都の夏の風物詩で、鴨川へりと貴船が有名です。鴨川では「ゆか」、貴船では「かわどこ」と呼んでます。

 今年はすでに双方とも臨む機会がありました。いずれも仕事の関係ではありましたが。さらに先日の気の置けない仲間の集まりも祇園やったし、今年の夏も京都づいてます。

IMG_2498.jpg 鴨川の床は京都の中心、四条大橋の南北川沿いに並ぶお店がそれぞれ川に向かって床を設置してます。実にたくさんのお店が競っています。床は水の流れの真上というわけではありませんが、広い鴨川の水面を渡ってくる風はそれなりにヒンヤリしていて、夏の屋外にありながらそれほど暑さを感じません。祇園や河原町にも近くアクセス便利で、お気軽に寄れることから繁盛を極めてます。

 一方、貴船はアクセス不便。電車やと京阪、叡電と乗り継いで最寄りの貴船口の駅からさらに数キロ。お店から迎えの車が必要です。しかし川床の風情は圧倒的に貴船の勝ち。京都の北、鞍馬の山中に向かってとっとこ登っていくだけあって、そもそも気温が市中よりもかなり低い。床が流れの速い川面の上にあるのでそのぶん冷える。さらに周囲を山に囲まれてフィトンチッド発散とマイナスイオン効果もこれあり、いるだけで爽やか。日暮れにはさらに情緒が高まり、つまりは納涼効果抜群なのです。IMG_0719.jpg

 しかし昨日はお天気がもう一つということで、はたして床に出られるかどうかが実に微妙でした。雨が降ると当然アウトです。一時は「今日は室内で」という話も出たのですが、結果的にお天気持ってくれて宴席はつつがなく実施できました。せっかく遠路貴船まで来てるのに室内で普通の宴会では何とも味気なくなるところでした。ただし、芸舞妓さんの着物や地方さんの三味線に雨がかかると具合が悪いということで、京舞の披露を先に室内で済ませたのちに床に移動して宴会再開という段取りとなりました。まあ、よかった。

 いっそ川を覆う開閉式の屋根を造ればもっと効果的やのに、なんて話も席上出たのですが、河川法やなんかの規制でそれはできないんやとか。野暮な法令とは思いつつ、いろいろと大人の事情があるみたいです。

 無事に宴会終わり、大型バスで大阪に帰る一行と別れて私は貴船口の駅から叡電に乗ったのですが、電車走り始めて何故かすぐに急ブレーキ。警笛をブォォ~ンと鳴らし続けてます。何事かと思ったところどうやら前方線路上に鹿が1匹寝ていた模様。しばらくして走り始めると線路脇の林の中から車窓を恨めしそうに見上げる小鹿の姿が見えてました。

 さて、今日は甲子園でナイトゲーム観戦予定なのですが、台風の雲がさらに攻めてきており、こちらも雨が心配です。なんとか中止になりませんように。

猛暑と不審物

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CT077.jpg 先週、梅雨明けはまだ先かなどと書いた次の日に近畿・東海が梅雨明けし、本格的な夏がやってきました。と同時に猛烈な暑さが日本に襲いかかってます。夏の主役、太平洋高気圧の勢力が強く、列島の上をこんもりと覆った暑い空気の逃げ場がない状態なんやとか。おとといは気象庁の観測地点の4分の1が猛暑日(35℃以上)、岐阜県の多治見でなんと39.3度。体温より気温の方が高いということはつまり、ただ立ってるより誰かと抱き合ってる方が涼しいわけで、明らかに人の道を外れた異常事態です。まだ7月ですよ。やっぱり、地球がどうにかなってしまってるのではと不安になってきます。

 セミもいよいよ本格的に絶叫をはじめました。先週は仕事で上京したのですが、都心の公園や大学キャンパスなどではやはりセミの声が響きます。東京ではまだ、懐かしいミンミンゼミの鳴声が聞こえますが、いずれ大阪のように西から勢力を拡大し続けるクマゼミに制圧されてしまうのでしょうか。IMG_0666.jpg

 さて、ネットのニュースを眺めてると「近鉄電車で不審物」なんて記事の配信があったので、思い出しました。

 先週半ば、いつものように新大阪から広島に向かう新幹線車中のこと。

 お陽様を避けていつも山側の窓側の席をとるのですが、新大阪から乗り込んだところ、隣の通路側の席にカバンと紙製の手提げバックが置かれてます。「はて?」

 誰か、トイレでも行ってるんやろと思てたところ、神戸過ぎても明石過ぎても帰って来ない。

 大修理の覆い屋が取れて姿を現した姫路城、またえらく真っ白けになってしもたなあとか眺めながら、どうも隣の席のカバンが気になりだした。

 目の前の座席背中には注意書き「持ち主の分からない荷物=不審物は車掌にお知らせを…」もしこのカバンに爆弾が入ってたら、近い将来私の身体は間違いなくコッパ微塵です。

 とうとう通りがかった車掌さんに事情話したところ「分かりました。もうしばらく様子見ましょう」

 行っちゃいました。「オイ(^^;)」おまえは水戸黄門か。様子見てるうちに爆発したらどうすんのよ?

 しかし、すぐに戻って来ました。若い男性が一緒です。その人が「ご心配かけてスミマセン。」などと言ってる。どうやら、この人の荷物やったらしい。一安心。

 ところが、またどっか行っちゃった彼、私が広島で降りるまで戻ってきませんでした。いくら日本国内とはいえ、これでは不用心やし。彼はいったいどこに居て何をしてたのでしょう。車掌さんは、どやって持ち主を見つけたのでしょう。ミステリー列車での謎は深まっていきました。

 先週は重要な会議やイベントが集中し、出張も重なり、さらに爆発物の心労もありで、昨日までちょっとしんどい日々が続きました。したがって本日は例によって休養日としたいところですが、奥さんは「ゴルフのお稽古はいいの?」などと茶化してくれてます。そう夏のあいだはコンペも重なっており、これが要注意です。今さらスコアを上げるなどという大それた考えは持ち合わせませんが、炎天下のラウンド果たしてホールアウトまで持つか?という切実な問題があります。身体を暑さに慣らす準備としての屋外での活動は確かに必要となってます。

 さて、出かけるか、どうするか。

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katsuhiko

男 

血はO型

奈良県出身大阪府在住のサラリーマン

生まれてから約半世紀たちました。

お休みの日は、野山を歩くことがあります。

雨の日と夜中はクラシック音楽聴いてます。

カラオケはアニソンから軍歌まで1000曲以上歌えます

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