お出かけの記録の最近のブログ記事

青のシンフォニー

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 ふるさと吉野についてはこれまでも何回も書いてきたところですが、先週友人からお誘いいただき、また行ってまいりました。

 といっても今回は同郷の幼馴染というわけではなく、大阪の奈良県人会のイベントの遠足に、ゲストとして声をかけてもらったのです。こういう友人は大事にしないといけない。

 このお友達はずっと奈良県在住ですが、だんな様の職場が大阪ということで加入してはるんです。今回は、吉野山に行くというよりも、話題の観光特急「青のシンフォニー」を楽しむことがまずお目当ての企画です。近鉄の大阪阿部野橋駅から乗車し南大阪線、吉野線経由で終点吉野駅まで約1時間ちょっとの旅です。他のメンバーやわたしのように大阪在住なら問題ないのですが、お友達ご夫妻は奈良在住なんで、わざわざいったん阿倍野橋まで赴いたのち折り返して「青の...」に乗って吉野に向かうことになります。20171112_014212342_iOS.jpg

 思えば吉野出身のわたしにとって、吉野線とそれに続く近鉄南大阪線は、かつてもの心ついてから高校を卒業するまでどこかに出かけるためには必ず利用していたふるさとの路線です。車窓の風景はすべて記憶してます。自身の、路線のべ乗車距離ランキングがあったとしたら、新幹線をはるかにしのぎダントツトップでありましょう。

 赤字ローカル線でありながら、世界的観光地吉野山を抱えることから廃線にならずに存えている経緯についてもかつて書きました。それどころか近年、新型特急「さくらライナー」に続いてこの超豪華観光特急「青の...」が投入されるなど、なぜか近鉄鼻息が荒い。路線の活況で県南部の過疎化が鈍ればいうことありません。

 さて、青のシンフォニー、初めて見ました。近鉄が「しまかぜ」に続いて鳴り物入りでつくった観光特急です。わずか1編成、それも3両しかありません。従って乗車定員も少なく、今回のような企画ツアーでないとなかなかチケットが手に入らない。他の特急列車のように発車前に乗車駅で買うなんてまずムリです。阿倍野橋駅に着いて停車しているのを見つけたときは、純朴なテツ少年のように思わず駆け寄ってしまいましたよ。その瞬間を当の友人に激写されました。

 3両の両端が木のぬくもりを重視したゆったりサロンシートの車両で、真ん中がラウンジ車両になってて空いていれば誰でも一杯やったりお茶したりとくつろげるのです。「しまかぜ」のサロン席、グループ席同様、観光特急はこういうコンセプトの設備が充実してきました。2017-11-17.jpg

 ワイワイとお話しするうちに、あっという間に吉野駅とうちゃく。

 お食事の後、竹林院、金剛峰寺蔵王堂の2箇所を見学して帰路につきました。どちらも子供の頃から数え切れないほど訪れてる馴染み深いスポットです。記憶と違うのはやはり外国人観光客が増えてること。インバウンドで潤うの結構なことです。吉野山は年間の稼ぎの大部分を4月ひと月で叩き出しますが、四季それぞれに良さがあることも知ってほしいもんです。

 ところで気になることがありました。駅から山腹まで架設されてるロープウェーが止まってたのです。「吉野大峰ケーブル」という名の会社の運営ですが、ケーブルカーではなくロープウェイです。なんと現存する日本最古の索道路線として機械遺産にも指定されてるとかでつまりは、古い。で、今回それが点検で一時休止などではなく老朽化で完全にストップ「復旧の見込みなし」とか紙貼ってます。428日からといいますから、20171112_070413000_iOS.jpg今年の桜が終わってからずっと止まってるわけです。知らなんだわぁ。今回、一行はもともとバス利用の予定やったんで支障なかったけど、このバスもオフシーズンは週末のみの運行なので、平日は七曲りの急坂を歩いて登るしかなくアクセスがいちじるしく制限されます。吉野駅下りてから「聞いてへんがな〜」ということになります。これは由々しき事態であって、来春までに復旧してもらわんと世界遺産吉野が危機に瀕してしまいます。心配してたところ、帰ってネットで確認すると、休止は2月いっぱいとでてました。やれやれ。

 ともあれ、いいお天気で久しぶりに故郷の空気を吸い、慌ただしい日常から逃避しリフレッシュできた晩秋のいちにちでした。お誘いいただいたお友達には本当に感謝です。

正倉院展

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shosoin.jpg 正倉院展、みてきました。

 いうまでもなく奈良東大寺の正倉院所蔵のわが国最高超絶のお宝を公開する、奈良国立博物館の特別展です。毎年11月の初めに開催され、深まりゆく秋の風物詩になってます。

 お宝大好き、ミーハーの極みである私としては実に興味深いイベントです。毎年やっててタイミングが合えばちょくちょく行ってたのですが最近機会がなかった。今回は職場で招待券もらったこともあり、うちの奥さん帯同して行ってきましたよ。

 所蔵のお宝はそのほとんどが聖武天皇の時代といいますから8世紀半ば、由緒伝来や製作年代、使用年代の明らかなものが多く、その希少性のみならず学術的価値も空前のレベルなんやとか。

 正倉院展というからには、所蔵品のすべてを大公開するものと子供の頃には思ってましたが、もちろんそんなことはありません。お宝類は整理済のものだけでも9,000点以上あるとかで、全部を一堂に展示なんてとてもやないけど無理です。で、毎年少しずつ小出しにしてお披露目しているわけです。hituji.jpg

 ことしの目玉展示品は、羊木臈纈屏風(ひつじきろうけちのびょうぶ)というシロモノで、「樹木の下に動物を配したこの様式は、サーサーン朝ペルシアの聖樹禽獣紋から影響を受けている(wikipeより)」とかで、シルクロードの東の終点ともいわれる正倉院ならではの逸品です。

 ほかにも鏡や文箱、楽器、双六、ガラス器そしてさまざまな古文書など、なるほどこれは高値がつきそうやと思えるたくさんの宝物が展示されていました。

 しかし、いつもながらたいそうな人出です。小雨降るあいにくのお天気にもかかわらず連休中ということもあり大混雑となっています。会場に入るのに約200mの行列。入館制限しているのかと思いきやさにあらず、入場改札は粛々と進んでおり行列は少しずつ進んでいきます。約30分ののち入館したところ、館内は予想通りの壮絶な混雑です。展示ケースの前に何重にも人が張り付き、なかなか展示品が見えない。ケース内の上部に写真が貼ってあり、何が展示されているのかは知ることができますが、いかんせん人の頭ばっかりで実物がなかなか見えない。

 剣の写真が掲げられたケースで実物にたどり着いたら10cmくらいの小さいのんやったので、奥さん「やっぱり奈良時代には一寸法師がおったんや」

 とてもじっくりと満足いくまでというわけにはいかず、目玉商品以外は跳ばし跳ばしでチラ見しながら、人の波をかき分けて出口へと進みました。まあ、そこそこ楽しめました。

 ところで、9,000点以上のお宝のすべてが超絶希少価値というならば、そのうちのいったいいくつが国宝に指定されているのか、という話を以前テレビで観たことがあります。

 答えは「ゼロ」。宮内庁管理の文化財は文化財保護法による国宝、重要文化財等の指定の対象外で正倉院の宝物はすべこれにあたります。国宝や重要文化財の指定は、たぐいまれな日本の宝物を適正に管理して棄損、消失、流出を防ぐための制度であり、もともと「勅封」で皇室、宮内庁が厳正に管理している正倉院の宝物、いわゆる「御物」は、あえて国宝に指定する必要もないわけなのです。なるほど。

用件を聞こうか...

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 総選挙が終わって、巷に静かな日々が戻ってきました。結果については予想通りといえばあまりにも予想どおりであって、あえていまさら感想を記す気にもなりません。しいて言うならば新しく出現した立憲民主党には世の寵児として、単にリベラルの受け皿に止まることなく近い将来自民党に対抗できる政党に成長してほしいもんです。

 また、共産党の衰退は望外の吉事でした。安倍総理への個人攻撃を選挙戦最大の争点に掲げ、またぞろ国民に党の本性を隠匿して選挙に臨んだ結果がこれです。日本国民をばかにしてもらっては困ります。天皇制廃止、私有財産の否定を標ぼうし共産主義革命の成就をその使命と心得る反日暴力集団にうかうかと騙される国民は確実に減っているのです。

 投開票日に超大型の台風21号が直撃したことも、前代未聞の出来事ではありました。テレビも新聞も選挙、台風というどっちもトップニュースとして主役を張れる出来事を並行して報道するもったいない話になりました。選挙優先で避難の呼びかけがなおざりになったり、被災状況が後回しになったことにより報道姿勢に非難が集まったのは当然といえるでしょう。マスコミは大いに反省してもらいたい。

20171021_025457952_iOS.jpg さて、済んでしまった選挙のことよりも、先週末「ゴルゴ13連載50周年記念特別展」に行ってきたので、今日はそのことを書かねばなりません。

 かなり前にも書きましたようにわたしはゴルゴに心酔するファンであり、このイベントには是非とも参加しなければならないと思ってたところ、なんと関連企業から招待券をいただくという幸運が重なりました。台風が近づき強い雨が間断なく降り続く中、うちの奥さん連れて会場の天保山大阪文化館に出かけましたよ。

 お天気の影響で周辺は人影もまばら。会場内も土曜日にも拘わらず思いのほか空いてました。これはラッキー、ゆっくりと展示を楽しめました。

 大量のコミックの原画が開場内一面に展示されてます。ひとつひとつが超貴重なお宝です。これまでビッグ・コミック誌や別冊の特集ですべて読んでいるので知らない作品はありません。ほとんどの場面を覚えています。印刷されるとすっきりきれいになる作画も、原画ではホワイトで入念に修正されていたり、鉛筆の下書きがはっきりと残っていたりと、まさに作者さいとうたかを氏の息遣いが克明に伝わってきます。これは想像以上にすごい。できることならこの多くの原画のうちどれでもええから一枚分けてほしいなあなんて一瞬思いましたが、仮に市場に出たとしたらここに展示されている1枚1枚に空前の高値がつくことでしょう。

 興奮しながら、じっくりとひとつずつ時間をかけて見入っている私を後ろから眺めていた奥さんが、ため息まじりにひと言、

「楽しい?」20171021_030657977_iOS.jpg

 まあ、ね。わが国のコミック界の歴史に燦然と君臨し、その人気今なお衰えない国民的作家の偉業であっても、興味のない人にしてみればそんなもんなんです。何に食指を動かされるかはまさに人それぞれであって、自分の趣味、趣向をムリにひとに勧めすぎると往々にして悪い結果に至ることになります。

 制作過程、登場する女性、関連企画・グッズなどさまざまなテーマを絞って作品の魅力に迫る多くのコーナーがあり、それぞれに興味深い。中でもゴルゴの愛銃アーマライトM16はじめ作品に登場した銃の展示が充実してました。作品を詳細に分析していることが覗えます。もちろんすべてモデルガンですがこれだけの量と質を揃えることは相当に困難であったと思われます。多くのコーナーの中でも出色の出来といえます。実際にM16(繰り返すけどモデルガンです)に触れるコーナーがあったんで、構えて照準を除いてみました。実際の人生の中では絶対に起こりえないシチュエイションであります。神の領域の超絶テクニックを駆使し、1発の銃弾で世界情勢を覆すスナイパー、ゴルゴになったつもりで...。

 重い。ムリです。わたしはスナイパーには向いてない。今後もいち読者として末永くゴルゴの活躍を楽しむことといたします。

白鳥は白がいい

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 さわやかな秋晴れのもと、今日もゴルフに誘われて先ほど帰ってきたようなわけで、こんな時間のブログ更新となりました。

 国会が大騒ぎです。衆議院が解散しちゃって、自公vs希望の構図で選挙戦に突入していくことになりました。20171001_iOS.jpg

 どのみち消えてなくなる運命やった民進党は、このままの党勢で総選挙に臨んで討死にするより、希望の党への合流を口実にした方が多少は格好がついたわけで、小池さんサマサマですよね。ともあれ来月の投票日のあと、国会はどのように色分けされてるんでしょうか。まあ自公の勢力は変わらず、野党の看板のみガラッと変わったなといったところでしょう。

 ところで、日本では改選近しで朝鮮半島では開戦近しなんて、シャレになりません。先週、米軍のB1戦略爆撃機が、南北の軍事境界線を越えてこれまでで最も北方まで進入したそうです。この爆撃機は形が似てるんで白くもないのに「死の白鳥」と呼ばれてるそうです。

 北朝鮮がこれ以上威嚇行動をやったら米軍はいつでも報復できるよってことを示したわけですが、なんと北では当時電力不足でレーダーが作動しておらず、アメリカの爆撃機が飛んできたことに気づかなかったとか。困った米軍は飛行したことを自分から公表するしかなかったなんて、なんともマンガみたいな話です。これが事実だとしたらそんな国がアメリカ相手に戦争するなんておよそありえない話です。

B1B.jpg そんなありえない国、あるいは常軌を逸した独裁者が、核を持ちミサイルを持ちということになると、隣国のわが日本としては危なっかしくてしょうがない。アメリカよ、イラクやリビアのときみたいにさっさとこの国を地図から消してくれ、というのが日本人多くの思いではあります。

 しかし、その過程においては、米軍、韓国国民はもとよりわが国でも多くの犠牲者がでる可能性があります。電力不足でコントロールできない核爆弾なんて最高に悪い冗談です。国際社会の安寧と東アジアの平和、そして北朝鮮国民をこの世の地獄から救いだすため、最悪の独裁者ひとりを除却する確実な方法は何かないものでしょうか。

 さて、そんな内外の喧噪のなか、先週「エルンスト・ザイラー追悼コンサート」という演奏会が梅田の常翔ホールであり、行ってきました。ザイラーさんはドイツ人のピアニスト。京都府南丹市の山里で禅寺を移築した「かやぶき音楽堂」を本拠として、奥様の和子さんとのピアノ・デュオで活躍してきた異色の演奏家です。残念ながら今年3月帰らぬ人となり、今回その追悼公演として和子さんのピアノと娘の希生・ザイラーさんのバイオリンによるデュオの演奏会が行われたのです。Seiler.jpg

 知らなかったのですが「かやぶきコンサート」は、春と秋の年2回開催されてて収容約250人の大きなお堂がいつも満杯になるそうです。JRの特急がこのイベントのために山間の辺鄙な駅に臨時停車するとか。ザイラーさん亡きあと、母子のデュオで今後も続けられるようです。

 道を究めたひとたちには実にいろんなライフスタイルがあるもんです。超一流の演奏家が京都の山奥でかやぶきの建物を活動の中心として、自分でお米も作ってたとか。聞いただけで、スローライフというか自然と音楽の融合を実践してはったんやなあと、なんとも羨ましくなります。ご夫婦のピアノデュオを聴く機会がなかったことは実に残念です。

 先週のコンサートではモーツァルトのソナタ、シューベルのソナチネ、メンデルスゾーンの無言歌ときて、アンコールで演奏されたのがサン・サーンスの動物の謝肉祭から、そう「白鳥」です。この曲聞くと、森の湖で白鳥がゆっくりと湖面を進む何とも優美な姿が眼前に拡がります。ポピュラーなナンバーに満席の観客は大いに盛り上がりました。

 やっぱり白鳥は白いほうがいい。

 先週のエントリーで、大学には教育に関係のない設備は必要ないという趣旨の記事を書いてまたぞろ加計学園を攻撃した朝日新聞のバカさ加減を取り上げ、そんなことはないよということを縷々書いところですが、なんとその次の日の朝刊に、言い訳みたいな追記事が出てたので、今日は続けてその話から。20170831_013140586_iOS.jpg

 学園に補助金を出す立場の今治市が会見して「ワインセラーは補助対象ではない」と言ったとしています。また「加計学園は、現在の計画にはワインセラーは入っていない」と言っている、とも改めて書いています。

 つまり朝日は、前日に加計学園・安倍総理をDISるために書いた左翼提灯記事が、実はおよそ報道する価値もない、勇み足であったことに気がつき、うろたえて「あんなこと書いたけど、ホントのところは実際にはワインセラーはないようです」と言い訳のためにこの記事を書いたわけです。

 近年、朝日は例の慰安婦吉田証言の反省からか記事の訂正を積極的にやっていく姿勢を打ち出し、ほぼ毎日紙面の決まった位置にいろんな訂正記事を載せています。しかし今回の「ワインセラー」の記事については、当初申請書に記載があったこと自体はまったくウソでもなかったので、「全部を取り消します」なんてことができない。困ったあげく「あんなこと書いちゃったけど、記事にするほどのことでもなかったんで無かったことにしてください」という意味で、今治市と加計学園の見解を付け足しで報じているわけです。

 まったくもってみっともない。反権力の報道機関として安倍政権攻撃、政府の揚げ足取りをやりたい気持ちは分かるにしても、坊主憎けりゃ袈裟までとばかり冷静さを欠いては読者に見透かされるケースが続いています。少しは懲りて丁寧な報道を心がけてもらいたいもんです。

 さて、先週、高校時代の同級生たちとの集まりが梅田都心の大学であり、久しぶりに気の置けない連中との楽しい時間を過ごしました。毎年春に京都で花見に集まっている仲間です。今回は趣向を変えて、都心のそれも新しい大学キャンパスの中にあるイタリアンレストランでという企画で、10人余り集まりました。20170826_092525162_iOS.jpg

 みんないい歳とってます。毎度いいますが、わずか3年間同じ空気を吸っただけの学友がその後数十年の人生においてかくも親密に絆を築けることはなんとも不思議な感じがするとともに、そのありがたさをしみじみと思います。

 ところで、いつもながらの懇談の中で、特に今年は集まった中の数人が体調がすぐれないという話題がありとても気になりました。50代半ば過ぎ、まだまだ社会の中心となってバリバリ活躍すべき世代ですが不幸にして身体を壊すこともあるのです。生涯の友人の不調を突然聞かされると、長い人生ムリをせず、ぜひとも快癒に向かってほしいと心から願った、夏の終わりの一夜でした。

 写真をごらんください。よほど大きなワインセラーが鎮座しています。朝日新聞に送ったろかしら。

 「大学キャンパスの中ですが、何か?」

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katsuhiko

男 

血はO型

奈良県出身大阪府在住のサラリーマン

生まれてから約半世紀たちました。

お休みの日は、野山を歩くことがあります。

雨の日と夜中はクラシック音楽聴いてます。

カラオケはアニソンから軍歌まで1000曲以上歌えます

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