投票日の口内炎

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 今朝目覚めて外を見ると、雪が積もってました。大阪ではこの冬初めての積雪です。晴れて陽が差してるんで、ブログ更新が終わって出かけるころにはおそらく溶けてなくなってるでしょう。今日は市長選挙の投票日なのです。数年に一度の大寒波襲来で日本中が大雪に見舞われてても、大阪ではこの程度。ほんとに雪が少ないところです。IMG_7590.jpg
 
 ところで、ひさびさに口内炎ができました。痛い。
 
 私の場合、いつもほっぺの裏側ではなく、舌の脇にできやすいのです。痛い。
 
 いつも4・5日で治まるので、それまでのがまんとは思ってはいてもやっぱり、痛い。食事のときの激痛は言うに及ばず、舌にできると喋ることもままならない。自然、無口になっていきます。
 
 冬の体調管理はまず、インフルエンザに罹らないこと。そのためには長年の経験から、手洗いが一番効果的と心得てます。出勤後、帰宅後のうがいも欠かしませんが、言わせる人に言わせるとうがいはあまり効果がないのやとか。それよりもとにかく手を洗うこと。出勤後、帰宅後はもちろんのこと、トイレの際、また職場の給湯室でコーヒー淹れてるときとか、水道を使う際には必ず石鹸で入念に手を洗うこと。これに尽きます。近年、この「手洗い必死のパッチ」作戦を実施するようになってからインフルには罹患していません。
 
patchi.jpg 知り合いには冬のはじめに予防注射打つ人も少なからずいますが、私はやりません。こわい。もちろん、ええ歳して注射がこわいのではなく、同じく知り合いにインフルの予防接種の副作用で全身の神経系統に異常をきたし、ながく入院するという大変なめに遭った人がいるのです。いったい何のための予防注射やねんって話です。その話聞いてから予防注射はやめとこうと固くこころに誓ったわけです。費用も高いし。
 
 そんなわけで、この冬もインフルはどうやら大丈夫やなと思ってたやさきの口内炎。いつも治るまで放っておくのですが、今回痛みに耐えきれず、ドラッグストアで「口内炎パッチ」なるものを買ってきました。ペロッとめくってできたところに貼り付けると、接触面から薬剤が染み出して治癒を促すのだとか。んなもん、口の中やしすぐに取れてしまうやろと思ってたところが、いったん貼りつくと容易には取れません。いったいどういう仕組みなのか。イノベーションはとどまるところを知りません。
 
 その素晴らしい人類の叡智をもってしても、この口内炎ができる原因ははっきりせず、まあ疲れとストレスが悪いんとちゃうかとかいわれてるそうです。あまり身に覚えがないのですが、気が付かずに疲れを溜めているのかも知れません。職場で若いスタッフたちに「体調管理も仕事のうちやぞ」なんて偉そうなこと言っててこれでは示しがつかない。仕事はともかくオフの飲み会やなんかはほどほどにせいということでしょう。せっかく身体が注意信号出してくれてるわけやから、なおざりにせず節制に努めねば。

相手にせず

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 この時刻になって、ようやく外が白み始めました。
 
 冬至が過ぎても夜明けはさらに遅くなり、一年中で今時分がいちばん遅いそうです。なんだか理屈に合わないようにも思いますが、均時差とかいうものの影響やそうです。例によって詳しいことはよく分かりません。なんしかそういうことのようです。
 
 今日はお出かけの予定ですが、どうやらお天気が悪いらしく朝日は差し込まずどんよりと暗雲が立ち込めてます。日本と隣国韓国との関係の先行きを示すようです。今日はまたまたそのお話にしましょうか。skorea.jpg
 
 ちょうど1年前、いわゆる慰安婦問題の最終・不可逆的解決という日韓合意に際して、次のとおり書きました。
 
 隣国はいずれ「そんな合意なんてしてない。事実ムコン」とか言い出すことでしょう。そしてまたわが国は、再びみたび遠ざけられたゴールポストに向かっての「大人の対応」を迫られることに…
 
 やっぱりかの国は、素直に約束を遵守するような常識を持ち合わせてはいなかった。予想どおりといえばあまりにも予想どおりの展開に笑ってしまいます。しいて予想しなかったことといえば、今回わが国政府は釜山の総領事館前の慰安婦像設置をめぐって、異例の強硬な態度に出たということです。駐韓大使の一時帰国、日韓通貨交換(スワップ)の協議中断などの対抗措置を打ちました。合意後にも次々と慰安婦像なるものを設置し続ける完全な国際法違反に対して、これまでどおりの大人の対応の継続を改め、『もう許さない』という断固とした意思表示を示したもので、なかなか好もしい打ち手といえます。
 
 これまでわがくには、国際的儀礼のみならず国際法もなかなかに守ろうとしない、あまつさえ直情的でおよそ人としての常識にも欠ける隣国の民族に対して、きわめて我慢強く対応してきました。戦後、内戦で焼野原となった半島の復興のために有形無形の無償援助を繰り返し行い、漢江の奇跡と呼ばれる経済成長を助けてきました。それもこれも過去の植民地支配を真摯に反省し、本当の意味でのアジアの発展を願えばこその一貫した政策やったのです。思えばこれまで日本は韓国に対してどれほどの謝罪と賠償を尽くしてきたことか。残念ながらその思いが届くことはありませんでした。これらの史実を韓国国民は知っているのかいないのか。おそらくは知らないのでしょう。反日教育の成果であって、それは韓国の国家建設には必要な施策であったのです。
 
PC291820.jpg 以前、北朝鮮の国民は可哀想ということを書きましたが、思えば韓国民も同様なのです。地理的条件によっていろんな国の属国としての歴史しかもたないうえに、近代化が遅れた近世にあっては日本の植民地支配によってひどい扱いを受けてきた。そのトラウマにより日本への劣後感、反抗心がDNAに刻まれた結果、日本とは決して協調することができない。つまりは心情的にどうしても過去の歴史を清算できず、そのことを日本のせいして「悪者日本」を憎み続けることでしか心の平静を保てないのです。これでは、将来に向かって建設的な関係に踏み出すことはおよそ困難です。
 
 そのことは同時に、わが国にとっても同様の悲劇であって、これから先も当分は隣国に裏切られ続けることになります。かつて書いた秀逸なジョークを再掲します。
 
 神が天地を創造された時のこと。
   神 「日本という国を創ろう。この地に世界一素晴らしい自然と
      世界一素晴らしい文化と、世界一勤勉な人間を与えよう。」
  大天使「父よ。それでは日本だけが恵まれすぎています。」
   神 「我が子よ、案ずるな。隣に韓国をつくっておいた。」
 
 もはや、各方面で言われているようにこれまでの隣国対策を改め、一歩下がって深入りしない。これに尽きると思います。繰り返しますが、韓国は「反日無罪」を国家存立の根本基盤とする思想構造によって国造りを進めてきて現在に至ります。わが国の政府、メディア、国民がいちいち反応して騒ぐから反日に効果ありと調子にのってきたのです。
 
 相手にしないことです。およそ地理的に近いから何かにつけ関わりが生じがちですが、地球の裏側にある国なのだと割り切って、儀礼上の最低限のお付き合いにとどめ、何ら積極的な交流はお断りすればよろしい。世界中に醜悪な慰安婦像を設置し続けても、わが国が無視し続ければ、いずれはその行為の虚しさと自らの愚かさに気づく日がくるのではないでしょうか。ムリか。

巨大プリンター

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 あけましておめでとうございます。
 
 おだやかに新年が始まりました。img101j.jpg
 
 意気揚々と思いも新たにといきたいところではありましたが、なんと年末から体調を崩し養生の年越しとなってしまいました。腹痛と発熱に見舞われ、すわ!ノロウイルスの軍門に下ったかと思ったけど、ギリギリ営業していた病院で診てもらったところ、吐き気も下痢もないところからどうやらウイルス性胃腸炎、いわゆるお腹にくる風邪というやつらしい。薬もらって一日中寝てたら、紅白見るころには年越蕎麦も食べられるまでに快復しました。しかし、楽しみにしてた花園ラグビー場には行けずの年末となりました。やれやれ。
 
 さて、年末の騒動のうちからプリンターを新たに買ったお話を。
 
 例によって年賀状を作成するわけです。毎年いろんなパターンを作って仕事用、親族用、気の置けない友人用などと、趣向を凝らして皆様に楽しんでもらってはきたのですが、今年は奥様の指令により、ごくオーソドックスな内容に一本化しました。いい歳していつまでもおちゃらけたことやってんやないわ、皆さんに申し訳ないやろ、という至極もっともなご判断に従ったわけです。
 
 まあそれならそれで、毎年年末に苦しんでた年賀状の作成がじゃっかん楽になってよかんべ、と思って擦り始めたところ、
 
 「あり?」
 
 色がおかしい。パソコンの画面にでてる色と出力された賀状の色がまったく違う。しかも何枚か擦ったそれぞれが微妙に違う。
 
 今日びのプリンタドライバは秀逸で、ごくデフォルトのおまかせ設定で最高の色調を勝手に実現します。下手にいじる必要はありません。これは明らかにおかしい。長年の経験からいやな予感が脳裏を過ぎります。カラー調整、ノズルチェック、ヘッドクリーニングなどいろいろやってみても治らない。無駄にインク残量だけが減っていきます。
 
 至った結論は、例によって「壊れた」
 
 EPSONの複合機でスキャナやコピー機としても使える機種で、かれこれ8年ほど使ってます。ネットで調べるとインクジェットプリンタの寿命は3年~5年とかでてるんで、ほぼ寿命を全うしたと考えるべきでしょう。
 
 さて困った。一年中で最も活躍してもらわねばならない時期に見事に壊れたもんです。年賀状のプリントどうすべー、ということで、やむなく急いで買い替えることとなりました。
 
 最新の複合機に買い替えるのが一番賢いと分かってはいるものの、ここで問題が出てきました。実は「よお~っし、年賀状のプリントがんばるど」と純正のインクカートリッジを買ってきたところだったのです。大分以前にも書きましたが、プリンタ業界のランニング依存ぼったくり商法で、プリンタ本体の価額は安く抑えてインクがとにかく高い。新しいプリンタ買うと、せっかく買った新品に近い純正インクはムダになってしまいます。
 
IMG_7543.jpg したがって、われながらなんともビンボ性とは思いつつ、インクに合わせてプリンタを買うことにしました。
 
 → インクカートリッジの種類が既存と
   同じのんで
 → 発色を気にしないモノクロコピーや
   スキャナやなんかは既存のんを使え
   るので、プリント機能オンリーのんで
 → どうせならこの際、A3サイズもプリン
   トできるのんで
 → できるだけ安く!
 
 ということで、ヨドバシの通販で買った新しいプリンタがわが家にやってきました。
 
 「で、でかい…」
 
 ダウンサイジングが進むパソコン周辺機器の流れの中で、この存在感はどうだ。下の壊れた複合機がなんとも小っちゃく見えます。しかし、シンプル機能かつある程度の大きさということは、性能を犠牲にしてコンパクト化を追及していないということの表れで、それなりに期待できるんやと無理やり納得しています。つつがなく年賀状のプリントと発送を完遂できました。
 
 さて、巨大プリンタの登場とともにあいかわらずドタバタと始まったわが家の2017年ですが、今年もプリンタに負けないスケールの大きな仕事ができますように、またおおらかな気持ちを持続できますように、大きな期待を抱きつつ進めてまいります。今年もどうかよろしくお付き合いください。

牡蠣とアニメと

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 クリスマスです。
 
 イエス・キリストの降誕を祝うキリスト教世界では最も重要な宗教上の祝日が、いつのまにかサンタクロースよろしく互いにプレゼントを交換したり、ケーキを大量消費してみたりと変な風習が生まれ、独特の雰囲気を形成して平成の今日に至ります。およそキリスト教とは関係ないのですが、多くの人が年末の忙しない最中、クリパで家族や友人たちと楽しいひと時を過ごす、お正月と並び称される風物詩としてわが国でも定着しました。おもしろいもんです。商魂たくましい業界関係者の努力の結実といえるでしょう。
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 最近では、家族や恋人たちとは縁がなくひとり過ごす「クリぼっち」にまでその触手を伸ばし、お一人様用のケーキやツリーを売りだしたり、レストランでカップルたちを後目に一人で楽しむメニューを作ったりと、様々な楽しみ方を提供しているとか。恐ろしきは商魂です。まあ、それで景気が上向いてくれれば結構な話です。
 
 さて、昨日は梅田の常翔学園梅田キャンパス「OIT梅田タワー」に先行オープンしたオイスターバー「ワーフ」に出かけました。
 
 実はここ、仕事の関係でもうすでに何回か訪れてるのですが、奥さんとプライベートでは初めてです。
 
 わが家では過去、ハワイで2年連続生牡蠣に当たった黒歴史が伝えられており、長くトラウマになっていたのですが、昨日は、結果大丈夫でした。アメリカの牡蠣がダメやったということです。日本の食材管理の水準は世界一であって、体調にまったく異常をきたしてません。怖いのは、味をしめた奥さんの連れてけ攻撃が激化することです。
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 梅田界隈にはすでに大きなオイスター・バーが何店舗もシノギを削ってるんで、新参入はしんどいのではとも思いますが、やるからには勝算あってのことでしょう。競争の激化は消費者にはありがたいところです。このお店は繁盛してほしい。
 
 昼間からビールとワインとおいしい生牡蠣をしこたま堪能したあと、映画を観ました。映画館で映画観るなんてホントに久しぶりです。奥さんは人込みがキライなわがままなのでどうも足が遠のいてたのです。それが今回珍しく出かけたのは、やはり今年の締めに話題は押さえておかねばという、またぞろ単なるミーハー精神の発露であったのです。そう「君の名は」です。
 
 ストーリーうんぬんよりも映像のキレイさだけで価値がある作品は過去にもたくさんありましたが、この作品はまさにそれでしょう。実写かとみまごう圧倒的にリアルな緻密描写とともに、風景や自然空間の表現には度肝を抜かれました。あまりみる機会がなくて素通りしているうちに、現代のアニメはこんなことになっているのか。それともこの作品だけが特別なのか。事情に疎いので分かりませんが、実に素晴らしい映像でした。IMG_7548.jpg
 
 ストーリーは、はっきり言って分かりにくい。よくあるココロとカラダの入れ替わりにタイムスリップを加味してるのでやや混乱しました。なんとなく話は進み、おそらくはツジツマあってるんやろうけど、全く予備知識なしでいきなりの私としては観ながら理解するのにちょっと苦しかった。
 
 しかしクライマックスではやはり素直に感極まり、見終わったあとには爽やかな感動が残りました。そう、細かいことなんかどうでもいい。映画には、勢いで押し切るというようなテクニックもときに必要なのです。
 
 さて、おそらくはこれが今年最後のブログ更新となります。今年を振り返って…と書きかけて、「あれ、ついこないだもこれ書いたよな」と思いいたり、1年間がなんとも早く過ぎ去ってしまったことに愕然とします。日々の仕事に生活に精一杯を続けているうちに月日は進み今年もどうやら無事に年を終えることができました。いろんな人にお世話になった結果であるよなあと、毎度のことながらシミジミと思います。今年1年ありがとうございました。来る2017年が、どうか皆様にとって素晴らしい年となりますようにお祈りし、今年のブログおさめといたします。

胸骨圧迫

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IMG_7533.jpg 窓から差し込む日差しも穏やかな、いいお天気の朝となりました。運動不足解消を目論み、どこかハイキングにでも行こうかと思いながらぼんやりしてる間に時間が経っていきます。まあお出かけは午後からということで、まずブログの更新をと。
 
 昨日、「普通救命講習」というのんに行ってきました。
 
 3カ月ほど前のエントリーで「防災士」講習を受講したこと書きましたが、実はそれだけではダメでして、消防署で救命講習を受講してめでたく防災士の資格が得られるのです。
 
 で、わたしの場合タイミングがあわずなかなか受講できずにいたところ、このほどやっと近所の消防署に行ってきたというわけです。
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 救急救命といえばこれまでにも職場で何回か「AED」の講習がありました。今や街なかや役所、学校、公民館などの公共施設にはほぼ設置されてるこのAED、ここ10年ほどで急速に普及しました。そのきっかけとなったのが、2002年に高円宮憲仁親王殿下がカナダ大使館でスカッシュを練習中に倒れられて薨去されたことやそうです。この出来事をきっかけにして「心室細動」という言葉も急速に拡がり、対処の方法についての講習会が行われるようになったとか。
 
 急病人に遭遇したとき、まず119番に通報することは社会人の常識として100%浸透していますが、より確実に命を救うために救急車が来るまでにできることはないのかということで、この救急救命について多くの人に習得させようというのが昨今の世の流れなわけです。意識と呼吸がなくなった人をそのまま放っておけば死に至る可能性が極めて高い。救急車を待つ間に必要な措置を講ずれば、救命の可能性は飛躍的に高まるのです。何をするか。胸骨圧迫と人口呼吸、そしてAEDによる心蘇生なのです。
 
 これまでは「心臓マッサージ」とかいわれてましたが、胸骨圧迫と言ったほうがイメージしやすい。マッサージなんてもんじゃない、胸の真ん中を骨も折れよとばかりに思いっきり押し下げて、止まっちゃった心臓を人工的に拍動させるのです。全身に血液を送り出せるほどの強さがないといけないわけで、じっさいにやってみるとこれは想像以上に疲れる作業やと分かりました。日本の救急車来るまでの平均時間はなんとほぼ8分やそうです。早い。しかし、8分間この作業を続けることはひとりでは至難の業です。とても体力が持ちません。
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 しかも、30回ごとに人工呼吸2回を挟んでこれを延々繰り返します。そうこうするうちに誰かがAEDを探して持ってくるので、これを装着して電気ショックによる蘇生の作業も行います。電気ショックが必要かどうかはAEDが判断してくれます。「電気いらないよ」という場合でも、また「電気打ちなさい」という場合でもそのあとは胸骨圧迫再開です。平均8分頑張った頃にプロの救急隊員が到着するというわけです。
 
 人ひとりが命の瀬戸際にいるパニック状況下で、これだけの所作を果たして冷静にこなしていけるでしょうか。どうも自信がありません。しかし、それで人ひとりの命を救えるのです。講習を定期的に受けることで、いざというときに役にたてるようにしておこうと思った次第です。
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PROFILE

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katsuhiko

 

男 

血はO型

 

奈良県出身大阪府在住のサラリーマン

生まれてから約半世紀たちました。

 

お休みの日は、野山を歩くことがあります。

雨の日と夜中はクラシック音楽聴いてます。

カラオケはアニソンから軍歌まで1000曲以上歌えます